May 25, 2017

龍の雲

世界各地で龍の雲の出現があり、ネットにアップされている。

英国のウェールズ地方で鮮明に取られたものがあり、紹介している。
英国で偽テロがあり、同じウバイドの血を引く民衆に覚醒を促しているのであろうか、、、
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英国のウェールズ地方上空に出現した龍神雲であるが、これまで色々な龍神雲を見てきたが、このような両翼までがはっきり
形造られた龍雲は見たことがない。 その姿はまさにヨーロッパでよく見られる翼を持った「翼竜」の姿そのものである。

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出現した場所は英国内の南西に位置するウェールズ地方であるが、この辺りはケルト文化が色濃く残された英国の中の「異国」である。
 ケルト人は青銅器時代に中部ヨーロッパに渡ってきた民族であるが、彼らが 日本人と同様、龍蛇族系の民であることは、
ウェールズの国旗が翼を持ったレッドドラゴンであるの見れば明白だ

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「英国上空に出現した龍神雲」
http://www.y-asakawa.com/Message2015-4/15-message160.htm


またこちらはチリで、まさしくレッドドラゴンである。

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https://twitter.com/deZabedrosky

中華圏や日本ではレッドドラゴンというよりもホワイトドラゴン(白龍)のほうがポピュラーである。
台湾の地震雲を観測しているチームも龍に似た雲を多くアップしてきている。
ケムトレイルを長い雲で龍みたいだとアップしてきている人も見受けられる。
こちらは台湾の友人が撮ったもので、カメラを向けているうちに、姿が崩れて来てしまったという。
最初はもっと鮮明だったという。
龍は日本の各地で水にまつわる伝説が多く、水神様として祀られている。
命の源である。

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ジブリで有名な宮崎駿氏の「千と千尋の神隠し」の舞台設定のモデルになった場所に、
台湾の九份という場所が在る、この作品にも白い龍が登場する。

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「ハク」という少年の正体が「コハク川」であり、「ニギハヤミコハクヌシ」これは漢字では「饒速水命」
であろうから、これは日本神話から付けた神様の名前だと考えられる。
龍は人気で、身体に施し威勢がっている人もいるが、龍はもっと神聖なものであろう、、、。


May 23, 2017

イベントによる社会の変化

知りあいから送られてきたサイトの内容を吟味してみた、、、。
今、世界各国で起きている現象の裏にはこの様な事情があるというが、、、。
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あらゆるイベントがどのレベルでも起きており、たくさんの“情報”“偽情報”“計略”が私達の豊かなる“意識”という土壌に“種”を植えつけようとせめぎ合っています。
ある人々は“地に足のついた”イベントや“債務システム”(バビロニア経済奴隷システム)、“金融リセット”との戦いや民衆の“繁栄安住”資金にフォーカスすることを選択しました。

今、この瞬間もこの地球上に“アライアンス”(同盟)がいて、現在支配を握っているエリート層(“カバル”“イルミナティ”などと呼ばれています)に対抗しています。

またある人々はもっと“秘密の”(今のところ)イベント・戦いにフォーカスすることを選択しました。
それは私達の大気圏の上で起きている“秘密宇宙プログラム” “離脱文明”と呼ばれるものです。

これらの“プログラム”ではありとあらゆる機密テクノロジーが使用されていますが、
それらのテクノロジーはこの地球に住んでいるすべての人の生活の本質的なあり方を完全に変えることができるというのに抑制されています。

“フリーエネルギー”技術は“現在の石油エネルギー会社”の需要に終止符を打つでしょう。
“周波数と光のヒーリング”技術は“現在の薬品会社”の需要に終止符を打つでしょう。

“ニューロ(神経)インターフェイス”技術は“大きな教育期間”の需要を終わらせ、
“食品複製”技術や“環境浄化・再生”技術は貧困、飢餓に終止符を打ち、
人間が地球に与えてきた損傷はほぼ一夜にして覆されることでしょう。

お察しのとおり、情報開示に対する脅威は 「人類は真実に対処できない、または宗教信念があるために“宇宙生命”と調和することができない」ためではありません。
真の理由は、こういった技術はあっという間に世界経済を崩壊させ、バビロニア経済奴隷システムが不要となってしまうからです。

これは0.1%のエリートが“大衆”を支配できなくなり、完全なる“パラダイムの変化”が起きるということ。つまり“自由”です!
人類の“知られた”歴史の記録において初めての自由です。これに到達するために“ひそかな内乱”があらゆる“SSP”グループ間で進行しています。

「SPHER BEING ALLIANCE」
http://ja.spherebeingalliance.com/introduction
より

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ここには書かれていないが、シャトルにより、道がなくても移動が出来たり、、、、、多くの仕事が必要無くなる。
宗教の統一も可能性があり、争いが無くなる社会に変貌する。

この様な事が事実ならば、現在の社会システムが根柢から変わってしまう。
次世代社会への移行時において、多くの混乱が予想され全ての切り替えが必要になりタイミングが重要であろう、、、


アメリカNAVY脱石油燃料

アメリカNAVYが本格的に脱石油燃料に動き出したようである。

現在、米海軍は石油ベースの燃料に依存している。
しかし、海水から液体炭化水素燃料が開発され、
これがいつの日か石油に取って代われば「画期的なもの」になると考えられている。

その理由は、実現すれば米海軍の艦艇は独自に燃料を供給し、海上で燃料補給したり、
寄港することなく、100%好きなだけ航行できるようになるからだ。

この方法は、科学者が海水から二酸化炭素(CO2)と水素(H2)ガスを抽出する方法を開発したことにより大きく進展した。
海水電解によってCO2とH2を集め、その後、触媒を介した「ガス・ツー・リキッドプロセス」により、

気体を液体炭化水素へ変質させるという2段階のプロセスが開発された。水素と炭素を含む有機化合物が生成され、燃料に変えられる。

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「さようなら石油 米海軍が海水を燃料に変える新技術を開発」
http://jp.ibtimes.com/articles/386744#.WSFfQLnR8xw.facebook
より

さらに実用段階として、大量生産の課題が残っているというが、
この様な記事が出てくるということはすでに準備済みの段階であろう、、、

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