April 2017

April 30, 2017

台湾の空の異変

去年の台湾のマスコミの記事になるが、
台北の空に渦巻き状の雲が発生し話題になった。

台北の空の渦
http://news.ltn.com.tw/news/life/breakingnews/1770906

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今年に入り、再度異変が発生した。
4月前半に台北でプレアディアンのクラウドシップがプラズマ浄化のヴォルテクスを創造しているところだそうだ、、、。

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ポータルより
http://2012portal.blogspot.tw/2017/04/peace-meditation-update.html

また、雲が虹色になったりと、、、。電磁波なのか、超常現象なのか、、、判断は難しい。


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台湾の空で何かが起きていることは間違いないような気がする。
特に、台北は盆地となっているので、上空の空気の動きも渦が巻くようになる。

また、コブラグループの情報だが、台北で色々な動きがあるようだ、、、。

台北コブラカンファレンス
http://prepareforchange-japan.blogspot.tw/2017/04/taiwan-conference-note.html?m=1

上記のサイトには

「台湾の北部で、光の勢力の最大規模の地下プロジェクトが進行中だ。
そこには、60キロ×100キロ四方の地下基地がプレアデス人によって築かれており、現在10億人収容できる容量は30億人まで拡張されるだろう。
そこにはテレポート装置や 1000トン以上の黄金がある。

2016年7月16日の台湾で行われたアセンション・カンファレンスで、惑星にとっての大きなエネルギ・ブレークスルーが起きた。
ここはエネルギ・グリッドの中における非常に戦略的に重要な場所である。

また、ドラゴン・ファミリーの助けで、惑星の圧縮突破にも大いに役立てている。
(私がカンファレンスでここを初めて訪れたとき、台湾の素晴らしいライトワーカーたちの心と瞳をみて、
この地域での光のエネルギをはっきり体感できた。)

 ドラゴン・ファミリーは中国人ではないモンゴルの満州民族が明朝を滅ぼして清朝を建てたときに、
地下に潜んだスピリチュアル・ファミリーの戦士達で、彼らはのちに台湾に移住した。」

とあるが、本当に台湾にAu が1000トンあれば、私の友人ルートが購入するので、是非、紹介してもらいたいものである、、、。

April 29, 2017

台湾のUFO

最近、世界各地でUFOの目撃が頻繁になってきた。
台湾でもマスコミにそれらしきものが発表されている。

また、台湾でのUFO観測も活発になって来ているようである。

http://www.chinatimes.com/realtimenews/20170410005756-260405

数年前、北京で2時間にも及ぶUFOとの遭遇を経験し、
本を出版して一躍有名になったLさんの息子が、
日月漂では音もなく水面を出入りするUFOを多くの人が目撃しているという。

海底の地下都市に通ずる連絡路でも在るのではないかと思ってしまう。
湖は台湾中部の山岳地帯に続くところにあり、この山岳近辺でも目撃多い。

台湾の場合は2012年の新年恒例である101の花火のときに多くの人が目撃している。
この真相は定かでは無いが、多くの人がUFOの存在の有無に興味を持ったのは間違いないだろう、、、。



この年には日本の311が起き、日本上空にも多くのUFOが現れたという。

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台湾に現れるUFOは昼間は雲形が多く、その形状も二種類あるという。
葉巻型のクラウドシップ。もう一つはレンズ型のクラウドシップである。

シリウス船やプレデアス船だと云われる。

また、台北など飛行機が多い場所では、航空機に擬体して現れている。

https://www.facebook.com/452367304879301/videos/1009733942475965/


私の友人は台湾の空軍戦闘機乗りで、飛行中にもUFOに遭遇したという。
殆ど、公然の秘密だそうだ、、、。

CIAもXファイルを公開しているし、NAVYも準備しているらしいから、

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http://www.theeventchronicle.com/editors-pick/take-a-peek-at-our-x-files-cia-releases-their-top-10-declassified-ufo-files/#

この辺のは、ナチスが作った人間性のUFOが多いような気がするが、、、。

http://www.ancient-code.com/official-navy-images-of-ufo-encounter-in-the-arctic/

NAVYのものは地底人のものかと、、、。

この様な現象はすでに常識になりつつあるかと思うが、、、。
また、ロシア、中国、メキシコ、チリなど各国の政府も認めつつあるようだ、、、。



この様なデスクロージャーは始まっており、完全デスクロージャーはすぐ間近の様な気がするのだが、、、、、。
http://www.disclosureproject.org/




台湾のエネルギー場

台湾は世界一のエネルギー場を有するという。
この様な自然環境は非常に大切にしなければならない。

以下、台湾の報道より。

素晴らしい科学的発見!!台湾は神秘的エネルギーに囲まれ、世界で一番高いエネルギー場の土地!

n-001


台湾の人々は自然エネルギーを求める必要はありません!!素晴らしい科学的発見!!
台湾は最も強力なエネルギー場に囲まれ、その土地のエネルギー場は世界で第一位!

オランダの科学者でJeepVanEtten氏の調査によると、
台湾の土地は世界的に有名なアメリカ合衆国アリゾナ州のセドナよりも高いエネルギー場だという。
毎年、数百人の訪問者が有るセドナ以上のものがあるという。代替療法の国際的な観光地になる!

http://www.buzzhand.com/post_729515.html#
http://www.epochtimes.com/b5/5/5/17/n924117.htm

また、JeepVanEtten氏はクリスタルスカルの研究で有名な人である。

台湾というところは九州と同じ位の面積をもち、その土地に標高3000メートル級の山脈がそびえ立っている。
最も高い山は玉山で日本では新高山(3952m)と呼ばれ、富士山の標高が3776mなので、それよりも高い。

n-002


この様な地形は、自然のピラミッドと見立てることが出来、エネルギー場が強くなる傾向とも云われる。
大きく見ると、台湾全体が大きなピラミッドなので、そのエネルギー場が大きくなるのは、
当然というば当然なのだが、、、。

この様な「地の利」を活かした癒やしの場所と活用することは、台湾にとっても大きなメリットのような気がする。


与那国島の海底遺跡-02

与那国島自体も人工で作られたという説もある。

https://youtu.be/PgBF8-74jrk


この様な事を云うと「とんでも」扱いされてしまうが、現在起きている事象を観察すると何が起きても、
また何があっても不思議では無いような気がする。

前回の記事の様に口伝によると、太古には太平洋上に大きな大陸があり、高度な文明を持っていたという。
その文明の端の遺跡が与那国島海底のものらしい。

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日本での研究は琉球大学の海底遺跡調査チームが行っているようである。
琉球大学の木村氏が詳細をかいている。

その地形は下記の様になっているという。地形図はネットよりを拝借したものである。

mu-006

また、古史古伝の「竹内文書」には五色人(白人・黒人・赤人・青人・黄人)
と王族の黄金人が暮らしていたが天変地異で沈み、
日本など太平洋の沿岸域に避難したとある。

この辺の信憑性は分からないが、日本における天皇家はムーの黄金人の子孫であるとし、
日本人こそムーの正統であるという。




ryou9909 at 02:24|PermalinkComments(0)超古代の地形 

April 28, 2017

与那国島の海底遺跡

台湾のマスコミの報道より、
台湾の宜蘭県と与那国島の海底には推定1万2千年前の海底遺跡があるという。

その文章の意訳は下記のとおりである。

------------------
宜蘭の深海に神秘的ピラミッドが出現!高度に発達した古代文明である。

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ここは台湾の宜蘭県から60海里離れた海底で、古代神殿の遺跡を発見されたという。
8年間の学者や専門家の現地調査の後、海底の古代都市は、15000年前の物とされ、

琉球列島と中国本土との古代文明が後に起因する地震などの地質学的変化により突然沈没し消えたとされる。

琉球大学の木村政昭教授が率いる海底探査チーム最新のレポートによると、
島の東南から東西へ伸びた海底に石垣があり、

近年の2年間で、様々な石造りの建物、柱の穴、霊石、頭の彫像、アーチや海亀の図幾が発見された、
さらに最近では石の壁に刻まれた「象形文字」が発見されている。

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木村教授の指摘は、海底遺跡は古代遺跡の遺物である事を確信した。

また、木村教授は非常に自信を持って断言した:

「沖縄の周辺の海底考古学的研究は、世界で最古の古代文明が明るみになります。
伝説の海底古代文明の存在を暗示している「海底龍宮」は、海底のに沈んだMU文明の龍宮物語として受け継がれてきました。
私は、与那国島の海底遺跡は12000年前に突然消滅したMU文明であることを確信しています。」

約半世紀前、漁師が発見した与那国島の西南方向の海底にある巨大なピラミッド、
古代の城があることが判明しており、
地元のダイビングの専門家はそれを「古代遺跡ダイビングスポット」と命名している。

いわゆる「MU文明」な、今世紀始めアメリカのジェームズ・チャーチワードの提案したは「失われたMU大陸」である。
ジェームズ・チャーチワードによると、有史以前、太平洋全域に南米大陸よりも大きい大陸があり、日本、沖縄、台湾を連ねた大陸を「Mu文明」と云った。

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その文明は、12000年前のため、口伝以外に記録が残っていない。
一般的な認識では、「MU文明」まだ太平洋海底で静かな眠りについており、全貌を現すのを待っている。
実際には、およそ半世紀前、漁師が与那国島の南西の海底には巨大なピラミッド、古代の城を発見した。

1986年には、地元のダイバーは、「遺跡ダイビングスポット」と命名し、海底の遺跡を観察するために、多くのカメラマンや観光客を魅了し、
そのための琉球の地質学者が注目し、学術な海底の考古学的研究が始まった。

約2年前、与那国島東南の海底にある「神殿」は、海底考古学調査チームはコンピュータによリ3D化し、
その中の海亀、霊石、広場等は崇拝の場所で、これは古代文明人の寺院らしい。

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神殿の北面に2つの「柱穴」と呼ばれる半円形の穴について、考古学者は巫女が沐浴するための儀式の場所と指摘している。

この遺跡の半円洞窟の近くの霊石の東側には、家具の配置や仕様は日本の沖縄の民族信仰と似ている。
また、東の神殿の城門に於いて、千年前の琉球王国の建物構築と類似している。


琉球大学海底調査チームの最近の発見は立神岩の下側に、数メートルの銅像の頭の彫像
および人工的に磨かれた明らかな痕跡の石や神殿の発見に加え、古代の象形文字群があり、
与那国島の東南の「立神岩」は驚くべき新たな発見がある。

この事より古来、立神岩はそこに住む人達の崇拝の対象として設立されたものと考えられる。
新たな発見は、アメリカの学者ジェームズ・チャーチワードの「MUの大陸」と一致するだけでなく、
地元の伝説による万年前の「地盤沈下」という事実と一致すると発表しました。

新しく発見された像の頭は、長い時間が経過しても、海底写真では、顔の特徴や顔がはっきりと確認される。


出典
http://hottopic.chinatimes.com/20160224003893-260809


この様な事は「聖書」にもかかれており、人類の文明以前のものである可能性が高い。
また、人類の起源が太古の文明からの逃避した生き残りと考えても良さそうな気がする。

ryou9909 at 16:18|PermalinkComments(0)超古代の地形 
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