イエス

May 17, 2017

イエスの正体(エジプト古代文書による)

エジプトで発見された古代文書にイエスキリストに関する記述が近年の研究で明らかになったという。
キリストは自由自在に姿を変えられる「シェイプシフター」だったという。


http://tocana.jp/2017/05/post_13219_entry.html
から引用
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英紙「Express」(5月13日付)によると、問題の文書は米国内の図書館、ペンシルベニア大学の博物館に所蔵されいる2つの古代文書だという。
1200年ほど前に、エジプトの古代言語であるコプト語で書かれたものとのことだ。

同文書では、キリストがピラト(キリストの処刑に関与したとされるローマ帝国の第5代ユダヤ属州総督)と処刑前夜に夕食をともにした際に、
キリストの口から驚くべき発言があったことが詳細に記されている。

「週の5日目、ピラトは夕食の席を用意し、キリストとともに食事をした。そして、キリストはピラトと彼の家を祝福した」

その席で処刑を実行する旨を伝えるピラトに対し、キリストは「その気になれば姿を変えて逃げ出すことさえできる」と語り、信じがたい奇跡を披露する。

「ピラトはキリストを見た。すると、なんと、キリストの体が消えてしまったのだ。ピラトはしばらくの間、キリストを見失った」

エジプトで発見された古代文書にキリストに関する驚愕の事実が記されていたことが近年の研究で明らかになった。なんと、キリストは自由自在に姿を変えられる「シェイプシフター」だったというのだ!
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SHOCK CLAIM: Jesus was a SHAPE-SHIFTER and could take any form, ancient Egyptian texts say

http://www.express.co.uk/news/weird/803781/Jesus-christ-ancient-Egypt-shape-shifter

イエスが人間ではなく宇宙種族らしいという記述は、
レオナルドダ・ビンチによる絵画や

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中世の教会の壁画に描かれているUFOに乗っているイエスの姿などがある。
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ダ・ビンチの描写ではレプタリアン(爬虫類種族)に描かれ、マリアなども同じような意図で描かれている。
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ルネッサンスと云えども宗教の権力がある中でこの様な事を表現する事はダ・ビンチとて命がけである。

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日本の林ひろし氏によるとダ・ビンチもレプタリアンだったらしいという、、、。

ryou9909 at 11:12|PermalinkComments(0)
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